【我孫子市】中央学院大学駅伝部が、箱根駅伝予選会で2位通過し、再び本戦への切符を手にしました!
2026年10月17日(土)に開催された「第103回箱根駅伝予選会」で、我孫子市にキャンパスを置く中央学院大学が出場し、総合2位で4年連続26回目の本戦出場権を獲得しました!
昨年の第102回大会でシード権を逃した中央学院でしたが、見事にリベンジを果たし、再び箱根路への切符をつかみました!

※写真は2026年の箱根駅伝のものです
箱根駅伝は、東京・大手町から箱根・芦ノ湖までの往復約217kmを大学生ランナーがたすきをつなぐ、日本で最も歴史と人気のある大学駅伝競走です。
今回の予選で中央学院大学は、総合タイム10時間33分31秒で全体2位!全選手が安定した走りを見せ、層の厚さとチーム力を発揮しました。
今回の予選突破により、2027年1月2日・3日に行われる第103回箱根駅伝本戦への出場が決定しました!おめでとうございます!
来年のお正月の本選での力走も楽しみにしていましょう!

※写真はイメージです
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