【我孫子市】いよいよ11月7日・8日に開催!日本最大級の鳥のフェス「ジャパンバードフェスティバル2026」見どころ&アクセス情報

- 鳥を愛するすべての人へ贈る、日本最大級の野鳥フェス -
「人と鳥の共存をめざして」をテーマに、全国からバードウォッチングファン、野鳥撮影のプロ、自然環境団体、そして世界的な光学機器メーカーが一堂に集結。老若男女問わず、鳥の魅力にどっぷり浸かれる熱狂の2日間が手賀沼で開幕します!
📅 DATE & TIME
- 2026年11月7日(土) 09:30 ~ 16:00
- 2026年11月8日(日) 09:30 ~ 15:00
🦅 HIGHLIGHTS / 注目スポット&体験
◆ 目玉企画:JBFテーマバード「アホウドリ」
絶滅の危機から劇的な回復を遂げた「アホウドリ」にフォーカス!実物大デコイ(模型)による営巣地の再現や、ヒナの重さを体感できるぬいぐるみコーナー、圧倒的なスケールの「等身大アホウドリ鳥凧」など、見て触れて学べる注目の企画です。
◆ 世界水準の光学機器が集結!
ニコン、キヤノン、ビクセン、ペンタックスをはじめ、国内外の有名カメラ・双眼鏡・望遠鏡メーカーが一堂に会する圧巻の展示エリア。最新機材の試用やプロ向け超望遠レンズの体験、メーカー担当者への直接相談、アウトレット販売まで網羅されています。

※写真は過去開催時のものです
◆ プロから学ぶ野鳥写真&アート
文部科学大臣賞・環境大臣賞が贈られる「全日本鳥フォトコンテスト」の優秀作品展を開催。著名フォトグラファーによる撮影セミナーや、精巧な鳥の彫刻「バードカービング」の展示など、一目見たら引き込まれる作品が並びます。

※写真は過去開催時のものです
◆ 大人も子供も夢中になる体験コンテンツ
無料の湖畔バードウォッチングをはじめ、専門家と巡る自然観察、鳥の工作教室、大人気のスタンプラリーなど、ファミリーで1日中遊べるプログラムが満載です。

※写真は過去開催時のものです
📍 VENUES / 6つのエリアガイド
【第1会場】アビスタ(我孫子市生涯学習センター)
アート&アカデミックの拠点。全日本鳥フォトコンテスト作品展や名誉教授による鳥学講座、環境学会などを開催。
【第2会場】手賀沼親水広場
メインフェスエリア。光学機器メーカーブース、ステージイベント、海外出展ブース、世界各国のフードが並ぶ飲食エリアを展開。
【第3会場】水の館
撮影テクニックや双眼鏡の使い方講座を開催。持参した双眼鏡の無料点検・清掃サービスや、直売所「あびこん」でのグルメも楽しめます。
【第4会場】鳥の博物館
日本唯一の鳥類専門博物館。イベント期間中は館内・プラネタリウムが特別に【無料開放】されます。企画展「身近な鳥の巣と卵」も必見。
【第5会場】オオバン広場
鳥グッズ&ブックマルシェ。全国のNPOや学生団体によるブースのほか、限定鳥グッズや専門書籍の展示販売を実施。
【第6会場】山階鳥類研究所
鳥類研究の最高峰。所員が直接研究の裏側を語る、毎年即完売レベルの限定企画「山階鳥研 見にレクチャー」を開催(当日整理券配布)。
🚌 ACCESS & MAP
会場周辺の駐車場は大変混雑するため、公共交通機関でのご来場が強く推奨されています。
- JBF巡回バス:我孫子駅南口〜手賀沼親水広場〜アビスタ間を15〜20分間隔で運行(1回 200円)

- 徒歩アクセス:JR我孫子駅南口からメイン会場のアビスタまで徒歩約10分
🔗 OFFICIAL LINKS / 公式情報
イベントの最新プログラム、タイムスケジュール、アクセスマップは下記リンクからご確認いただけます。
- 🌐 ジャパン・バード・フェスティバル 公式サイト
- 📜 JBF2026 イベントプログラム一覧
- 🗺️ 会場アクセス・マップ情報
- 🏛️ 我孫子市公式 JBF案内ページ
- 🦅 我孫子市立鳥の博物館 公式サイト
手賀沼親水広場はこちら↓
アビスタはこちら↓







